[記事公開日]2018/08/03

【Windows10】Wi-fiオン・オフの切り替え方法

Windows10でWi-fiのオン・オフ切り替えの方法をご紹介いたします。
Wi-fi接続をオフにしたい場合や、Wi-fi接続をオンにしたい場合など
一度覚えておくと役に立つと思います。

Wi-fiオン・オフ切り替え方法

【Windows10】Wi-fiオン・オフ切り替え方法

赤まるで囲んでいるWi-fiのアイコンを左クリックします。

モバイルホットスポット・機内モードの横にある青い場所を左クリックします。

青い場所=Wi-fiのオン・オフ切り替え

Wi-fiがオフになると、青から黒に変わります。

続いてWi-fiのアイコンに赤い×が表示され、Wi-fi機能がオフになります。

この状態では、Wi-fiは使えません。

有線LANの使用は可能です。

(あくまでもWi-fiだけオフになっています。)

【Windows10】Wi-fiをオンにする手順

赤まるで囲んでいるWi-fiのアイコン(赤い×)を左クリックします。

赤まるで囲ったWi-fiを左クリックします。

クリックする事で、Wi-fiオフからWi-fiオンに切り替わります。

Wi-fiの機能がオンになりました。

Wi-fiの機能がオンになっても、無線ルーター(SSIDに自動で接続されない可能性もあります)

Wi-fiのアイコンが写真ではグレー(SSIDへ接続されていない状態)ですが、これが白くなっていれば自動で接続された事になります。

W-fiの機能がオンになってもSSIDへ自動で繋がらない場合、自分で接続する必要があります。

Wi-fiのアイコンを左クリックすると、SSID一覧が表示されます。

自分のSSIDを選んで接続をします(SSIDとパスワードを使って接続を完了させます)

Wi-fiアイコンが白くなっていれば接続完了です。

【Windows10】Wi-fiオン・オフ切り替え方法のまとめ

パソコンをいろいろ触っているうちに、Wi-fiが使えなくなってしまった。
というトラブルが多くなっています。
実際にWi-fiがオフになってしまったため、Wi-fiをオンにするだけでインターネットトラブルが解決したなんていう話もよく聞きます。
もし、有線(LANケーブル直接接続)ではインターネットに問題なくつながるのに、Wi-fiでは繋がらない場合、一度Wi-fiがオンになっているかを確認してみてはいかがでしょうか。

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